「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:ワイン( 9 )

明日4日から始まる「ブラッセリーノート12周年特別企画」♪
特別企画以外に毎日”秘蔵ワイン”をグラスで楽しめます。
ご来店時のご参考にどうぞ♪
全て1本しかありませんので、売り切れ御免とさせて頂きます。
(抜栓日はあくまでも予定です)

4月4日(金)
【赤】
ボーペイサージュ モンターニュ(マグナム)2010
【白】
フィリップジャンボン ブリュイエール(マグナム) 2003
【甘口】
バルトリ ヴェッキオサンペーリヴァンテンナーレ

4月5日(土)
【赤】
ボーペイサージュ モンターニュ(マグナム)2010
【白】
フィリップジャンボン ブリュイエール(マグナム) 2003
【甘口】
バルトリ ヴェッキオサンペーリヴァンテンナーレ

4月6日(日)
【赤】
エマニエル・ウイヨン プールサール 2eme 2011
【白】
ジュラール・シュレール リースリング 1998
【甘口】
バルトリ ヴェッキオサンペーリヴァンテンナーレ

4月7日(月)
すいません…定休日頂きます。

4月8日(火)
【赤】
ボーペイサージュ ピノノワール 2010
【白】
ダール・エ・リボ  クロズ・エルミタージュ 2001
【甘口】
バルトリ ヴェッキオサンペーリヴァンテンナーレ

4月9日(水)
【赤】
金井醸造 メルロー 2012
【白】
グラヴィネル アンフォラ 2003
【甘口】
バルトリ ヴェッキオサンペーリヴァンテンナーレ

4月10日(木)
【赤】
ボーペイサージュ トランス(マグナム)2010
【白】
アレクサンドル・ジュヴォー  オーディス(マグナム)
【甘口】
バルトリ ヴェッキオサンペーリヴァンテンナーレ

4月11日(金)
【赤】
ボーペイサージュ トランス(マグナム)2010
【白】
アレクサンドル・ジュヴォー  オーディス(マグナム)
【甘口】
バルトリ ヴェッキオサンペーリヴァンテンナーレ

4月12日(土)
【赤】
?????????????…お楽しみ
【白】
?????????????…お楽しみ
【甘口】
?????????????…お楽しみ

4月13日(日)
前菜食べ放題「ボナペティ」開催!
ワインも料理も沢山ご用意致します♪
お早めのご予約を!

ブラッセリーノート
☎︎022.714.1550
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by brasserienote | 2014-04-03 21:42 | ワイン
今日は、以下3本グラスでどうぞ♪
早いもの勝ちなので、売り切れてたらごめんなさい。
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by brasserienote | 2012-08-17 16:47 | ワイン
昨日は、ランチ営業をお休み頂戴し
ディナー営業のみの開店していましたので
グラスワインの種類を
選別する時間が
とれました。

一人で
空けては飲み
(テイスティング程度ですよ)
空けては飲み
してしまいまして・・・

けっこう空いてます
(空け過ぎ注意されるくらい)ヤバい

ので、減らして頂けるお客様
大歓迎でございます。

飲めるかた急募です。
よろしくお願いいたします。

大學
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by brasserienote | 2010-12-07 09:49 | ワイン
おはようございます。

私事ですが
昨日、
盛大なお別れ会を
やって参りました。
皆、意外と元気で
次に向かっている
雰囲気を
頂けたと思います。

さて、今日から
12月。

料理、

ワイン、

忘年会、

目白押しでございます。

宜しくお願い致します。

大學

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by brasserienote | 2010-12-01 10:33 | ワイン
最近、
火曜日が休みなんじゃないかと
お客様に
ご質問頂く事が
多いのですが、
先々月の
定休日が火曜日
だった事が
浸透している様子です。

今月は第三火曜日が
「定休日」ですので
それ以外は
ガンガン営業中です。
よろしくお願いいたします!!!!

ちなみに
ノートピュズラワイン
好評販売中です。

大學
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by brasserienote | 2010-11-09 11:12 | ワイン
フレデリック・コサール

樹齢100年、とても古いぶどうの樹からできた完全無農薬のぶどうを使った、こだわりのボジョレー・ヌーヴォー。
フレデリック・コサール氏はブルゴーニュ地方のサン・ロマン村のシャルソネ家の当主で、現地の評価本「クラスマン2002」において「ロマネコンティに比肩する!」と評価されて一気にブレークした彗星の如き生産者です。
そして今では、フィリップ・パカレ氏と並んで自然派ワイン業界の牽引者的な存在として確固たる地位を築いています。かのワインガイド「クラスマン」においても絶賛され、一気に人気が沸騰しました。
最近でも、フランスの著名なニュース雑誌において、『フレデリック・コサール氏のワインは、そのテロワールを表現した最高峰のワインである。』と評価されています。
ボジョレーヌーヴォーに使うぶどうは、樹齢100年という、とても古いぶどうの樹からできた完全無農薬のぶどうを使うというこだわりです。

「今回は、限定のマグナム(1500ml)入荷です」
18日をお楽しみに。
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by brasserienote | 2010-11-07 17:34 | ワイン
ジョルジュ・デコンブ

2010年はデコンブにとって難しい年だったそうです。
7月、樹齢100年を越す曾お爺さんが植えた古木のあるモルゴンの畑に雹が襲いました。
約2ヘクタ-ルがほぼ全滅状態。熊のような風貌のデコンブは微動だにせず、ニッコリ笑って『ほぼ全滅だよ』と笑い飛ばしたそうです。『我々は天の与えてくれた条件の中で最善を尽くすだけだよ。』幸いにもヌ-ヴォ-用の畑は無事だった。

『今年も葡萄が良く熟した、そりゃ昨年の09年に比べればチョット落ちるけど05年に似ていると思うよ。俺は良く他の果実を観察している、参考になるからね。今年はリンゴが良く熟している。葡萄も同じだと思う。でも今年のリンゴは腐りやすかった。気をつけなければと思っているんだ。今年も良く濃縮している理由の一つがミルランデ-ル化している葡萄が多いからだ。小粒の実が多く、ジュースの量に対して皮の面積が多いから、皮のタンニンが熟していればワインに濃縮感がでるんだ。』
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by brasserienote | 2010-11-06 15:46 | ワイン
シリル・アロンゾ

ワイン専門誌ゴーミヨ2008「ボージョレ&ブルゴーニュプロデューサー・オブ・ザ・イヤー」に輝く注目の生産者シリル・アロンゾ、彼こそ自然派ワインの生みの親ジュール・ショーヴェの再来かもしれません。リヨンで生まれたアロンゾは、まずモンペリエの大学でワイン醸造を学び、ボーヌでエノローグの資格を取得、その後ソムリエとしてワイン販売の経験を積みました。
醸造家としての始まりは、スイス、ジュネーヴ近郊のドメーヌ・ヴィーニュ・ブランシュ。
そこで数多くのブドウ品種の醸造を経験しました。
次いでサヴォア地方ブージェのドメーヌ・デ・ヴィーニュ・ウーヴリエに移り、寒冷地でブドウ栽培はとても厳しい場所でしたが、ここで多くの自然派生産者と親交を結びワイン造りに対する考え方を確立しました。
その後、現在の本拠地ボージョレで、マルセル・ラピエールと協力して造り上げたロゼペティアン
「ポワン・アンテロガシオン」により自然派ワイン界で大きく知られる存在となったのです。
アロンゾは、全く新しいタイプの生産者と言えます。
彼自身では一切ブドウ畑を所有せず、それを逆手にとって優秀な栽培家とタッグを組み、優れた畑の優れたブドウを入手し、アロンゾ流の醸造哲学でワインを造り上げています。
このことは複数の優れた栽培家の最高のブドウだけを使用し、経験に裏打ちされた独自の醸造方法で最高のワインを生み出すことが出来ると言うことです。
「良い畑があれば、自分はどこでもワインが造れる」と自身の利点を語っていますが、より良いワインを生み出すため、本拠地ボージョレ・マコネーの半径10km以内の地域に限定し、何か問題が生じれば、すぐ駆けつけられる範囲で確かなワイン造りを行なっています。
醸造の哲学は、「ジュール・ショーヴェ」から受け継いだ昔ながらの自然な醸造そのものです。その土地のテロワールを最大限表現するため、自然農法で育てられた健全なブドウのみを収穫し、自生酵母だけの力でSO2(酸化防止剤)等の添加物を一切使用せずにゆっくり醸造します。そしてブドウ本来の旨みを残すためノンフィルター(無濾過)ノンコラージュ(無清澄)で瓶詰めします。出来上がったワインの状況を見定め、必要があれば最小限・極微量のSO2を瓶詰め時に加える場合があります。
「環境や条件によって柔軟に仕事の進め方を変えつつ、より良いものを・・」長年の経験と多くの優れた栽培家との深い信頼関係に培われたアロンゾが生み出す「とっておきのヴァン・ナチュレル」が出来上がります。

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by brasserienote | 2010-11-06 15:43 | ワイン
秋も
そろそろ終わりかな〜
と思いきや
ぬるい陽気に
驚いとります。

「フレンチ鍋」
「ノートオリジナルワイン」

2大イベント
開始です。

宜しくお願い致します。

大學
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by brasserienote | 2010-10-25 15:36 | ワイン